仕事で疲れていた時のタクシー

私は販売員の仕事をしているのですが、別の都心にある新店舗の応援がありまして、その店舗が深夜3時に閉店するということで、移動手段が電車しかない私はタクシーを利用して帰るしかなかったため会社からタクシーを手配して頂きました。

その日は深夜勤務でしたのでかなり疲れておりました。タクシー乗務員のかたが運悪くかなり話をするのが好きな方でして、私はは相手をするのが非常に辛かったです。

しかし世間は案外せまいものでどこでまた再びあうかもわからないのであまりぞんざいにあつかうわけにもいかず黙って話をきいて、楽しそうに演技していました。

仕事についてはタクシーの業務について話をされていたのですが、最近はかなり厳しいですがやれば稼げるとのことでした。自分もビジネスに興味はあるのでその話は時自分のためになるとおもい聞き入っていました。フリーの仕事と一緒なので大変そうだとおもいました。