離婚相談は弁護士に依頼するのが一番

離婚を考えているのですが、感情にまかせて、いきなりプッツンですと、慰謝料がもらえません。 自分は、看護師や教職員、薬剤師といった国家資格を取得していないので、女性で更年期から生きていくのは大変です。

でも、このまま夫と一緒に生活していても、毎日喧嘩ばかりしているだけなので離婚相談を弁護士に依頼しようと思いました。 離婚相談は、どうして離婚をすることになったのか?といった原因が重要みたいです。

それで、離婚相談をしている離婚 弁護士 千代田区の先生のアドバイスで、「夫と喧嘩をしている時の会話を録音しておくように」とのアドバイスを受けました。 夫は、何かと私にいちゃもんをつけては、怒鳴り散らしてストレスを発散しているので、その怒鳴り散らしている声を録音しておくと、ドメスティックバイオレンスといった形で、慰謝料を請求できるそうです。

夫のドメスティックバイオレンスといった原因で、離婚に踏み切る女性は多いので、弁護士の先生も、そういった離婚相談の依頼を何件でも経験しているのです。 だから、浮気などが原因でなくても、離婚する際に、夫から多額の慰謝料を請求できるということで、離婚相談のために週に1回は、弁護士に相談に行っています。

弁護士事務所には、男性の弁護士の先生だけでなく、女性の弁護士や女性の事務員さんもいるので、男性の弁護士に相談しずらい内容は、女性の弁護士や事務員さんに相談してます。