Author Archives: さくらママ

大切なSNS友達が怪我で入院して退院していました

会ったことはないけど大好きなネットの友達がいます。
彼女も私のことを好きだと言ってくれていて、ブログも読んでくれているし、ツイッターもインスタグラムも全部見てくれています。
全部を見てくれるネットの友達は他にはいないので本当にありがたい存在です。
けどこの前彼女がネットにいる様子がないことが何日か続いていたのです。
いつもなら何も書いたりしなくてもイイねをしてくれたりするのに更新されている様子もありませんでした。
そしたら救急車で運ばれて入院をしていたらしいです。
どんな状況だったのかは分からないですが、頭を怪我してしまって寝たきりで点滴だけでの生活をしていたようです。
少し体が不自由な方なので余計に心配になってしまいました。
ですが数日の入院だけで退院して来られたことがほっとしました。
まだ彼女はSNSを本格的に復活していませんが、また復活するのが楽しみです。

不動産投資の事を知りたくてセミナー参加

リスクが少ない不動産投資と言うものを同職の友人がしていると聞いて、大変に興味を持ちました。
友人も自分と同じくサラリーマンなので、より不動産投資をしていると言う事に興味が沸きました。

友人は5年間に不動産投資の事を勉強して、マンションを投資用でローン購入をして、現在は不動産投資が成功したとのことで、以前よりも羽振りが良くなっているので、正直羨ましい気持ちと、自分にもやってやれないことは無いと言う気持ちになりました。

また、参加したセミナーが分りやすくて、投資と言うものが身近な存在に感じる事ができました。
また、同じセミナーに参加した人で、アパート経営をして、成功を納めている方も居たので、興味深かったです。ある意味、同じくサラリーマンの人で不動産投資を成功している人がいると言う事が自信にも繋がりました。
今後は自分の身の丈に合っている不動産投資を積極的にしたいと思います。

ユニクロでハーフパンツの購入

今から1ヵ月後に南国マレーシアに旅行に行くことが決まり、夏物の準備をしていると、ハーフパンツがないことに気がつきました。

常夏の国では、やはり半ズボンがないと暑いだろうし、ジーンズでは歩きにくいということもあり、ユニクロに買い物に行きました。軽くてコットン生地のラフなハーフパンツを探していたのですが、下着系はあっても、なかなか適当なものが見つからないので、このお店では無理かなと思っていたところ、値引きのもの棚のところに、カーゴタイプのハーフパンツが置いてあったのです。

税込みで1000円ちょっとという値段で、サイドポケットがついているので、財布とかカメラも入れられるし、しかも履いてみた感じがジャストフィットしてばっちりなのです。まるで自分のためにお店に出してくれたのか、と思うほどで、リーズナブルな価格と共に、良い買い物ができました。

ファクタリングサービスのリスク

ファクタリングサービスというのは当たり前ではあるのですが入金が完了した時点で安心して良いということになります。それはつまりどういうことかといいますと売掛債権などを譲渡したというのは良いのですがすぐにお金が入れば問題はないのですが次の日という時にそのファクタリング会社が倒産してしまった場合これは本当にリスクになってしまいます。

入金予定であったお金が回収できなくなるということになりますのでその点は覚悟しておいた方が良いでしょう。

そうそうあるようなリスクではないのですがこういうリスクもあるということは理解しておいた方が良いという部分においてファクタリング会社が倒産してしまった時にまだお金をもらっていない場合回収がほぼ不可能になるということです。こういうことがありますから、よく覚えておくと良いでしょう。さすがに避けるようにすることです。

子供の養育費で借金をしてしまいました

今まで借金等したことがなかったのですが子供がだんだんと大きくなるにつれて教育費がかさむようになってきました。私立の学校は大変高いですが設備もきちんとしていますし子供を育てるのにはやはり公立の学校より先生の目が行き届きます。

初めはお金ではないよと言う気持ちで私立の学校に入れたのですが公立の学校が大変安いため少し失敗したかなと言う思いはあります。私立は先生が一人一人の子供をきちんと見ていますので公立の学校とは違うなとは感じます。面談をして分かりましたのが先生はその子供一人一人の特徴生かして指導して下さいますのでお金ではないなと感じる部分はあります。

でも最近教育費がかさんでキャッシングをしてしまいました。キャッシングと言うのは手軽に借りられます。でも利息が半端なくつきます。ほとんど返済した分は利息ではないかと思う位です。現在借金地獄に陥っています。

婚活のときの出会いというのは

婚活というのはどのように開始をすればよいのか、ということですが基本的にはそんなに気にすることではないです。要するにいつはじめてもよいですし、いつ終了してもよい、ということになります。

そういう意味においてはかなり幅が広い行為であるといえるでしょう。婚活をどこでやるのか、ということになるのですが今はネットなども活用することがお勧めできるようになっています。婚活アプリというのがあったりしますから、そういうものもしっかりと活用していくようにしましょう。

場合によっては有料であることも多いのですが、うまく活用することによってよい人と出会うことができるようになりますから、これはとても大きなことになります。それはよいことではあるのですが出会いは厳選したほうがよいということもあります。誰でもよいから、という考えはやめておきましょう。

親に言われて婚活を始めようと決意しました

職場でも周りの女の子たちは次々と寿退社をしていたり、同級生の中でも結婚する友達が増えてきました。まだ30歳になったばかりだからと焦っていませんでしたが、親がかなり心配をしています。8つはなれた姉がいるのですがもう独身でいる事を決意したようで、実家に住みついています。そんなこともあり、孫が欲しいと思ったのでしょうが、私に対してのプレッシャーがすごいです。

しかし、子供を産む事を考えると40歳ちかくになると高齢出産のリスクも出てきますし、妊娠率も低下するという事はわかっていたので、そろそろ本格的に婚活をはじめようかなという考えも出てきました。親に言われた事がきっかけではありますが、やはり冷静になるとさらに婚活はしづらくなると思ったので始める事にしました。

やはりツールを使わないと30オーバーの女性はきついです。結婚相談所に行って登録してしまいました。経費は掛かりますが、それも将来の伴侶を効率よく見つけるためです。

愛車との出会いはショッピングモール

今わたしが所有する車との出会いが運命の出会いでした。いつも買い物で訪れるショッピングモールにたまたま展示してあったのが今の車でした。ちょっと奥まったところに展示してあったので展示に気づく人は少なく販売スタッフも暇そうにしていました。

わたしは何となく展示してある場所を通ったのですが、あまりにもステキな車で何かに引っ張られるように展示車を見ました。その時車について説明してくれたスタッフが店長さんで、その人がいい人だったことから車を買うことになりました。

わたしが一目惚れしたその車はプジョーRCZ。現在は生産が中止されている車です。あのときあの店長との出会いがなければわたしは他の車を買っていたかもしれません。話が合ったというか、売りつける感じがまったくまかったので安心できたのです。今でもこの車に決めて良かったと思っています。

元彼との出会いで変わりました

私は、元々、誰かと付き合いたいなどという考えは無かったのですが、SNSを通じて一人の人と出会い、その人と付き合う始めることになりました。

趣味が一緒で、その話から盛り上がって、だんだんの仲良くなり、私が好きになり、私から告白をしたようなものになります。

恋愛に対して興味が無く、異性と話をするのも苦手だった自分が、このように誰かに告白をすることがあるなんて、昔の自分がしったらびっくりです。

私から告白をしましたが、相手の人からはその場では言い返事を貰うことができませんでした。
ですが、その後も友達としての関係は続き、その三ヶ月後にもう一度告白をして、そして付き合い始めることになりました。

初めての彼氏で、しかも年下だったのですが、相手の人が上手くリードしてくれて、楽しいお付き合いになり、付き合う楽しさを知りました。
別れてしまいましたが、付き合えたことに感謝しています。

すすめられる再婚の誘い

5年前に結婚しましたが、二年後に病気で夫が死んだので、それからは一人で暮らしています。子どもがいないのに、意外と再婚はしづらいものです。まだ夫との関係が終わりになっていないのかも知れません。

ですが、夫の親族からは、あまり気にしないで、好きな人が出来たら結婚した方がいいと言われます。

私にはもう少し時間は必要かなとは思っています。

自分の結婚に関しては、するかどうかはわかりませんが、ずっと一人でいるの不自然ではあると思います。まだ、30歳ですから。子どもを持つことへ憧れもあります。

そういわれると、死んだ夫とはまだ夫婦になる前だったように感じます。付き合っている状況のまま時間を過ごして、これから夫婦になるというところでお別れがきてしまったのだと思います。

ちゃんと夫婦を経験するにはあらたに結婚する方がいいかもしれないと思うようになってきました。そしてご縁があれば子どもも持てればいいなと思います。