Monthly Archives: 10月 2016

メロンパン味のガリガリくん

アイスのガリガリくんでメロンパン味というやつが売っていて、

近所で売ってるお店がなかなか見つからなくて買うことができませんでしたが、

ようやく近所で売っているお店を見つけたので買うことができました。

メロンパン味というのでてっきりパンの味がするのかと思っていたらパンの味はあまりしなくて、

カスタードっぽい味のアイスの中に、

メロンパンの上に乗っかっているビスケット状の生地がアイスの中に入っているものでした。

ビスケット状の生地を食べてみると、

クッキークリームのアイスの中に入っているしっとりとしたクッキーみたいで、

カスタード味っぽいアイスも美味しかったですが、

その中に入ってるビスケット上の生地も気に入り、

クッキークリームのアイスと同じように、

この生地を入れたアイスクリームも売ってくれないかと思いました。

ガリガリくんは最近変わった味のやつが多くて、

コーンポタージュ味とかクリームシチュー味など、

一回食べてみてもういいやと思ったものが多かったですけど、

そんな変り種の中でメロンパン味はなかなか美味かったので、

このアイスはまた買いたいです。

お金がない時は仕事をして過ごすべき

私はもともとお金遣いが荒いためか、いつも給料日を過ぎるとその時点でお金が足りなくなることが多くあります。

そこで最近では、家でも仕事をしようと思い、ウェブライターの仕事によく着手するようになりました。もともと文章書くのは得意な方だったので、これは私にぴったりの仕事だと思い今も続けています。

もともと私は演劇をこよなく愛する人間だったので、文章読むことも特に苦ではありませんでした。書く方も脚本を書いていたので自分の中では割と得意分野なのです。

ですが実際にウェブライターを始めたときは、何々を書いてくださいと言う指示にしっかりと答えることができず、なかなかに苦労したことを覚えています。実際に、その文章をお金で買ってくれる人がいるのだと思うと、下手な文章書くことができないなといつも気負いして書いていたのですが、実際に読んでくれる人はもう少しフランクな文章が見たいのだと感じたときには意外と、さらさらと書けるようになってきました。

今ではすでに、会社がない日の休みの過ごし方にもなって来ているので、やはり私にはこの仕事は向いているのだと自分なりに思うようになってきています。

これで安心して眠れます!復讐代行業者に感謝

初めて復讐代行業者に依頼をしました。別れた相手に復讐をしたくて依頼をしたのですが、スムーズにいきました。別れた相手は会社を辞めていなくなり、すごく安心して生活をすることができるようになりました。復讐代行業者に依頼・・かなり迷いましたが、今となっては依頼して本当に良かったと思っています。

私は復讐した相手と以前付き合っていました。彼は同じ会社の7歳年上のバツイチ上司です。会社の飲み会の後に彼から告白され付き合うことになったのですが、いざ付き合ってみるとお酒をよく飲み暴言・暴力などがあったため最初は我慢していたのですが、もう付き合いきれないと思ったので別れを告げました。

すると彼はストーカーのような行為をするようになりました。会社から帰ると私のアパートの前に立っていたり、休日に私のあとをつけていることがわかったり、夜中に電話を何度もかけてきたりなど・・・。とても怖かったです。誰にも相談することができず、一人で悩んでいました。

ある日、私が色々な男と遊んでいると社内で噂になっていると同僚から教えてもらいました。彼がその噂を流した人であることがあとでわかりました。もう限界だと思ったので、ネットで復讐代行業者を調べて依頼することにしました。本当に復讐をしてくれるのか不安でしたが、話をしてみると非常に親切でホっとしました。

料金説明がわかりやすくて助かりました。やっぱりかなりお金がかかることですし、しっかりと説明してもらったおかげで復讐を決意することができたんです。私の出番は特になく、報告を待つのみです。プロの方にお任せしていれば大丈夫だと自分に言い聞かせ、私は良い報告を待ちました。

ある日上司が会社を辞めることになったという話を聞き、本当に嬉しかったです!復讐代行業者の方にはとても感謝をしています。会社を辞める日に上司の顔を見たのですが、すごく痩せていて辛そうでした。これで毎晩ぐっすりと眠ることができると思いました。上司は奥さんに離婚されたようです。

毎日怯えていたのですが、もう怯えなくて良いんだなと思うと涙がでてきます。どうやってこのようになったのかはわかりませんが、さすがプロですね。もう精神安定剤を飲む必要がなくなりました。

ヒアルロン酸注射で10歳若返ろう!

年とともに、年齢肌が気になるということがありますね。

年を取る事はがしたかがないことだとしても、そのことをなんとかしたいもの。

そんな時、化粧をしてごまかす事もできます。

しかし、そのことは逃げていることになります。

そのままの自分を、キレイにすることができないのです。

しかも、その化粧するときに、ある程度のテクニックが必要となります。

そのため、そんなことをすることも嫌になることがありますね。

しても隠すことができないシワに、うんざりしてしまいます。

そして、たくさんのケア商品を使っても効果を実感することは少しだけ。

そんなことを繰り返していると、いつの間にか諦めてしまうこともあります。

そんな時、とても良いものがあります。

それは、ヒアルロン酸注射です。

ヒアルロン酸注射は、その効果をはっきりと実感することが出来るのです。

それってすごいことですね。

いつもの皺だらけの顔が、ピンとはった顔になることができるなんて、夢のようですね。

しかし、ヒアルロン酸注射は注射ということもあって、怖いというイメージがあります。

とても不安があります。

そのことは、心配することはありません。

それについては、しっかりと説明を行ってもらうことができます。

そしてカウンセリングも受けることが出来るのです。

そのため、その処置内容や自分が望む内容について、分かってもらうことができるのです。

そして注射といっても、麻酔をするので痛みはそんなに感じることなく行うことができます。

当たり前じゃないのにな…。

最近マナーが悪い人が多い。

この前友達とファミレスに行ったんですが、びっくり。

取り皿はドリンクバーにありますって説明されてるのに

「前は持ってきてくれたんだけど」

「なんで取って来なきゃいけないの」

と店員さんに向かってわがままを言ってる人がいた。

店員さんが違えば、対応の仕方も違うでしょうにいつまでもダダこねてる。

対応の仕方だってすごくいい。説明も丁寧だった。

お店の中も夕方のご飯時。

めちゃくちゃ忙しそうなのに何考えてるんだろ?

そうやってるうちに他のお客さんにも迷惑かかってるのに

なんだろ…。

そのやってもらって当たり前スタンス。

良い年のおばさんなのに、あきれた。

お年を召したおばあちゃんならまだ分かる。

そういう事をする人がいるから、飲食店って人が居ないんだろうなって友達と話してました。

会計してる時に、対応してくれた店員さんにレシート投げつけていたし。

見てるこっちが腹立たしくなってきて、とても不愉快でした。

最近、本当にマナーが悪い、と言うか常識がない自分中心の人が多いから

自分だけでも気を付けよう、そう思いました。

やってもらって当たり前?

違います。

その場所その場所にルールがあるし、店員さんも人です。

思いやりのある行動をしましょうよ。

寂しさが込上げる秋の空

つくづく続いてしまうのが不幸事。

私を可愛がってくれた人が相次いで亡くなり嫌な秋だなと呟いてしまいます。

皆病気を患い、病院の中でも割と元気な方で退院するんだろうな

また明るく笑いあうんだろうな

そう思っていたのに、それが数日で一転して帰らぬ人となるパターンでした。

御家族も心の準備が出来ていない状態で、葬儀のバタバタが落ち着いてから

実感してしまったと涙を零していました。

私も同じ様に家族が容体急変で「まさか」と思ってるうちに

ピーという心肺停止の機械音で、頭が真っ白になったので

気持は痛い程解りました。

年代的に何があってもおかしくないとは言われる御年でしたが

人生80年と言われるこのご時世でも、そこまで生きれない人も沢山います。

寿命も大事ですが、何よりも本人が満足した人生なのかだろうなと思い、

仏壇に手を合わせ遺影を見ると、昔から知ってる優しい顏。

「病気で苦しんだりはしませんでしたか?」

御家族に尋ねるとニッコリ微笑まれて

「ええ、痛んだり騒いだりもなくゆっくり眠る様でした。」

それを聞いてホッとしました。

帰宅の途中、空を見上げて、あのおじさんはどこら辺にいるかな

私を見かけるといつも

「××ちゃん!元気だったか?」と寄って来て話しかけてくれたなと思うと

空耳でもいいから、声を聴かせて欲しいと秋空に願いました。

おじさん、また会おうね

口臭に悩む人におすすめ、口臭サプリ

口臭は自分ではあまり気づかないものなのに、周りの人にはとても不快に感じられるものです。自分で気付きにくい上、他人から指摘してもらいにくい事なので、なかなか改善することができません。

口臭を改善するためには、口の中や、体調、体内の環境などを整える事が大切です。

一番早く行える口臭対策は、歯医者に行くという事です。歯医者で相談する事によって、臭いの元になる虫歯の治療や歯周病の予防はもちろん、口臭を発生させない為の対策を一緒に考えてくれます。また、最近では口臭チェックを行えるところもあるので、聞いてみると良いでしょう。

他にも胃腸の調子が悪い、または働きが弱っているという場合もあります。食べ過ぎの人やストレスの多い人は胃が体の下の方に下がりやすく、胃下垂のような状態になる事があります。すると胃が細長くなり、十分に働けず、胃や腸の中に食べ物が残りやすくなり、それが腐敗して口臭になります。一度胃が下がってしまうとなかなか戻りにくいのですが、体幹を鍛えたり、呼吸を意識する事によって改善する事ができます。

しかしそれでは時間がかかるため、すぐに口臭をなんとかしたい、という時には困りますよね。そんな時におすすめなのが、臭ピタッなどの口臭サプリです。

例えば臭ピタッであれば、体の中から作用するため、一時的に口臭を消す事が可能です。種類によっては素敵な香りがついていたり、気分をスッキリさせてくれるものもあるので、気分転換として使用するのもおすすめです。臭ピタッで口臭を予防するのも良いでしょう。

口臭が気になると自分に自信を持てなくなってしまいがちですが、ぜひ口臭サプリを使って自信を取り戻してみてはいかがでしょうか。

買わなくてもその時間は楽しいところって。。。

ショッピングセンターやデパート、地下街など、とにかく出かけると買うつもりはなくてもアクセサリーショップに立ち寄ってしまいます。

所狭しとシュシュやピンやゴム、ネックレスが台に並べられているのを見るだけで心ときめいてしまうんです。

本当はジュエリーショップの’’本物’’がいいのですが予算オーバーです。

自分の誕生日ですら、結婚してからは遠ざかってしまいました。

いつも(宝くじが当たったら買おう!)と懲りずに思っています。

そう思いつつも、ちょっと見ることもありますがジュエリー店は店員さんがすかさず寄ってきてゆっくり見れないので、いつも足早に退散してしまいます(笑)

なので、基本は’’野放し’’にしてくれるアクセサリーショップで、ゆっくりあれこれ見て’’試着’’します。

アクセサリーって見た目でいいと思っても実際に着けてみると、顔とパーツのバランスなどで案外とイマイチだったりします。

ですので必ずつけてみて、あとは持っているお洋服を頭の中に引っ張り出しながら、(あれにも合いそう、あれと合わせるといいかも)など考えて、妄想でヨシとなったら買います。

そんなことをしていたら平気で1時間半は同じ店にいられます。

そんな品定めと妄想だけでも楽しい場所なのですが、夫にはこれは全く理解してもらえないのですが。。。

子供用のブランコもらいました

友人からいらなくなったということで屋外用のブランコをもらいました。欲しい?と聞かれたので欲しいと言ったものの、実物を見てみるとよくこれをあげようと思ったな。。というほどボロボロ。塗装も元は赤や黄色だったと思われますがほとんど白。実物見てやっぱり要らないと言えず、持ち帰ってきたという経緯です。

さて、これを家に置いておくと嫁に何を言われるか分からないので、綺麗に塗装して見栄えだけでも良くしようと朝から作業を始めました。まずはできるだけばらばらにして使える部品を使えない部品に分けます。

茶色く錆びたネジ類は全て交換です。子供用の遊具ということで、ネジ類が出っぱていると危ないからか、リベットで止めてある個所も多く結局バラバラにというまでには至りませんでした。仕方ないのでばらせない部分はそのまま錆を落としマスキングして塗装することにしました。朝から始めて丸一日、完成とまではいきませんでしたが、何とか置いておいてもゴミ扱いされないぐらいまでは綺麗になりました。保育園から帰った娘が早く乗りたいから組み立てて!とせがんできますが、実は椅子の座面のプラスチックが劣化して指でつまむだけでボロボロと割れてしまいます。ここだけ何とかしないと使えないな。。また今度の休みにでもホームセンターで板でも買ってきて作ろうと思います。

女の子は口達者説が有力だと実感する日々

うちの娘(1歳8か月)は、とにかくおしゃべりがしたくてしょうがない様子。

車に乗っている間も、窓から見える景色に自分の知っているワードのものが見えるとなんでもかんでも口にだして言いたいらしい。

犬の看板を見つければ「わんわん!わんわん!」

猫の看板を見つければ「やんやん!やんやん!」

「にゃ」と言えないw

私が「そうだねーわんわんいたねー」と反応するまで叫び続ける。

まだ二語文もままならない娘だが、「宇宙語」は延々としゃべり続ける。

適当に相槌を打っていると、身振り手振りなにかを伝えたいのだろう。

先日、友人と遊んでいた際に友人の娘ちゃん(3歳半くらい)がずーーーっとしゃべっているのである。

保育園で○○ちゃんが何した・・・あのキャラクターのおもちゃがどーした・・・それはそれは延々と、とにかくしゃべるしゃべる。

右から左へと流していた友人もついに「ねぇ、なんでそんなにしゃべるの?」と問うと

「だってしゃべることがたくさんあるんだもーん」

なるほど。

きっと大人になった今でも、友人同士集まるとしゃべり続けてしまう私たちの原点がこの子なんだろうな、と実感した日であった。